そのみ

目が覚めたら夫を名乗るαに溺愛されていました BL小説

目が覚めたら夫を名乗るαに溺愛されていました

夫だと名乗る美貌のαに閉ざされた森の屋敷で溺愛される、記憶喪失のΩ。『まだ正式な番ではない』という違和感と、過去に残された『離れよう』の秘密。執着と真実が交差するオメガバースBLに心揺さぶられるレビュー記事。