TL小説 通っている花屋の閉店後、六歳下の店員に「あなたに贈る花より抱きたい」とバックヤードで押し倒され溺愛中出しされる年上常連客の話♡♡♡
「その花束、俺が贈りたかったんです」――閉店後の店に満ちる花の匂いの中、エプロン姿の彼が思いのほか強い力で私を抱き寄せる。
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