📖 らぶカル BL漫画
発売日: 2026/08/14 | サークル: OL | 42P
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……これ、あらすじだけで既に息苦しい。特待生の立場が、まさかこんな形で利用されるなんて。読む前から心臓が痛い。
栄光の裏に隠された、特待生の真の使命――
名門・星堂学園の特待生として最高の栄誉を授かった名乃江 翔。華やかな生徒会生活が約束されたかに見えた彼を待っていたのは、適性試験と称した過酷な現実だった。新たに指名された特待生三人は生徒会室で告げられる。彼らの本当の役割は、エリート男子生徒たちの性欲処理要員であること。信じがたい事実に抵抗する翔だったが、役員たちの手は容赦なく身体を剥ぎ、快楽を植え付けていく。感度の高い身体は次第に正直な反応を見せ始め、理性が溶けていく自分を自覚しながらも、快楽を求める身体の叫びが止まらない。
「特待生の本当の役割」って台詞だけで背筋が凍るよ。制度そのものが罠だったってことだよね。この設定の切なさ、たまらない。
適性試験の名の下に行われる、身体の開発
三人の特待生は同時に生徒会室に呼び出され、役員たちによって順番に身体を調べられる。最初は抵抗の意思を示していた翔も、乳首を執拗に摘まれ、アナルを指で掻き回される刺激に、知らぬ間に身体が反応し始める。役員たちは容赦なく快楽を刻み込み、感度の高い身体を開発していく。
理性を溶かす連続絶頂と、メスとしての自覚
「こんなの嫌だ」と歯を食いしばっていた翔だが、身体は正直に腰を動かし始める。自分の口から漏れる媚びるような声に羞恥を覚えながらも、快楽の前では抗えない。複数の役員による順番調教で、翔は自らの身体が性処理オナホとして特化していく過程を、意識のあるまま体験することになる。
……ああもう、わかってる。この「理性があるまま堕ちていく」感覚がね、たまらなく好きなんだよ。完全に壊れる一歩手前のギリギリのライン。三人同時に指名されてるのもまた…それぞれの堕ち方の違いとか、考えただけで頭の中がぐちゃぐちゃになる。





