DLsite・がるまに

雪の峠の除雪ステーションで夜勤を共にする強面の運転手に『湯たんぽ代わりにしろ』と抱え込まれ詰所の土間で朝まで蕩かされて種付けされた話 TL小説

雪の峠の除雪ステーションで夜勤を共にする強面の運転手に『湯たんぽ代わりにしろ』と抱え込まれ詰所の土間で朝まで蕩かされて種付けされた話

峠の除雪ステーションを舞台に、無口で不器用な195cmの運転手と148cmの寒がりヒロインの体格差ラブ。言葉にしない優しさと静かな執着に心臓を撃ち抜かれる、雪の夜に沁みる濃密な一冊。
お社の一言をよそへ漏らした私に一言主さまが『代はお前の口で言え』と葛の岩座へ召し、自分で言った言葉のとおり葛の花が散るまで孕まされ続けた話・一話〜 TL小説

お社の一言をよそへ漏らした私に一言主さまが『代はお前の口で言え』と葛の岩座へ召し、自分で言った言葉のとおり葛の花が散るまで孕まされ続けた話・一話〜

序 書いてはいけない一言だった。筆が滑ったのは一瞬で、写しは三日で里を回りきった。自分の足で岩座へ上がったわたしに、神さまは罰の名を言わなかった。
友人の披露宴で婚約者と他人同士の顔で座ったOLが同じ円卓の親族8人の前で3時間半クロスの下に指を這わされ人の掃けた宴会場で孕むまで出された話 TL小説

友人の披露宴で婚約者と他人同士の顔で座ったOLが同じ円卓の親族8人の前で3時間半クロスの下に指を這わされ人の掃けた宴会場で孕むまで出された話

友人の披露宴で、婚約者と「他人のフリ」をすることになったOL。親族が見守る円卓の下で交わされる密かな接触と、3時間半の我慢の果てに待つ結末とは。大人の背徳感と執着が絡み合うTL小説の魅力をレビュー。
社内では他人で通している恋人と二次会のカラオケに入ったOLが同僚5人と同じ個室で150分テーブルの下を焦らされ全員が終電で帰った部屋で注ぎ込まれた話 TL小説

社内では他人で通している恋人と二次会のカラオケに入ったOLが同僚5人と同じ個室で150分テーブルの下を焦らされ全員が終電で帰った部屋で注ぎ込まれた話

2年間社内で秘密の関係を続けるOLと先輩。カラオケ個室で同僚の目の前、テーブルの下で続く焦らしと執着の150分。合図はウーロン茶の注文。終電後に二人だけが残された時、抑えていた想いが溢れ出す背徳のオフィスラブTL。
落雷で全館が停電しエレベーターも止まったビル最上階の役員フロア、残業中に十七も年上の格上の役員へ役員デスクで手をつかされ朝まで奥に中出しされ本命として囲われた話 TL小説

落雷で全館が停電しエレベーターも止まったビル最上階の役員フロア、残業中に十七も年上の格上の役員へ役員デスクで手をつかされ朝まで奥に中出しされ本命として囲われた話

落雷による停電で最上階に二人きり。17歳差の格上役員に朝まで離してもらえず、「本命として囲う」と告げられる背徳と純愛が交錯するTL小説を紹介。非常灯の薄明かりが生む密室の緊張感と、歳の差ならではの独占欲に心臓が騒ぐ。
終末に備えて地下シェルターを作った偏執的な男に『外の世界はもう終わる』と地下へ囲われて逃げ場のないまま毎晩中出しされてるんだけど!? TL小説

終末に備えて地下シェルターを作った偏執的な男に『外の世界はもう終わる』と地下へ囲われて逃げ場のないまま毎晩中出しされてるんだけど!?

「外の世界は、もう終わった」――窓のない地下。内側から開かない鉄扉。時計も、外の音もない。一馬の言葉だけが、あたしの現実になっていく。
オカ研で異種の宴を BL漫画

オカ研で異種の宴を

『オカ研で異種の宴を』のあらすじと魅力を紹介!注目のBL漫画の紹介記事です。Noveloveの葵が、作品の見どころや気になる展開を詳しくお伝えします。
紅葉の谷で竪琴を弾いていた私を発情期の牡鹿の獣人が番に選んで谷の宿に連れ帰り一度また一度と数えきれなくなるまで孕むまで種付けした話 TL小説

紅葉の谷で竪琴を弾いていた私を発情期の牡鹿の獣人が番に選んで谷の宿に連れ帰り一度また一度と数えきれなくなるまで孕むまで種付けした話

「お前の音が、俺を呼んだ」 人里を離れ、真紅に染まる紅葉の谷でひとり竪琴を奏でていた転生楽師のあなた(クレア)。澄んだ音色に惹き寄せられて現れたのは、立派な枝角を掲げた牡鹿獣人だった。
密林で道に迷った私を樹上の巣へ攫った豹の獣人が定めの番だと告げ縄で逃げられないようにしたまま二十二年ぶんの発情ごと孕むまで種付けした話 TL小説

密林で道に迷った私を樹上の巣へ攫った豹の獣人が定めの番だと告げ縄で逃げられないようにしたまま二十二年ぶんの発情ごと孕むまで種付けした話

……お前が、俺の番だ」 珍しい香木を求めて密林の奥へ分け入った転生香師のあなた(ミア)は、むせ返る緑の中で道を見失う。立ちのぼる甘い香りを嗅ぎつけて現れたのは、黒斑のしなやかな長躯を持つ豹獣人だった。
兄弟王子の共有妻~翡翠の瞳の花嫁は毎夜二人の王子に身体を捧げ続ける~ TL漫画

兄弟王子の共有妻~翡翠の瞳の花嫁は毎夜二人の王子に身体を捧げ続ける~

この王国には二人の王子が一人の妻を娶るならわしがあった。美しい翡翠色の瞳を持つ娘が王子の心を捉え国に富をもたらすと。その娘こそヒロイン、マリィだった。